9月に入り、魚野川でのアユイングの可能範囲が
広がりました♪
今までは松沢橋下流1kmまでの範囲しか出来ませんでしたが
禁漁区、友釣り専用区間以外での釣りが可能になりました。
早速、色々な場所に行ってきましたが…結果は…
この記事でわかること
この記事では、2026年9月に新潟県魚野川で行ったアユイング釣行の様子をご紹介します。
- 釣行当日の状況
- 当日のヒットパターン
- ヒッルアー
- 今回使用したタックル
色々と行ってみたものの…
禁漁区、友釣り専用区間以外でのアユイングが
可能になったので、早速行ってきました♪
今までは、湯沢まで行く必要が有りましたが
近場での釣りが出来るようになったので
ポイント開拓が目的となります。
漁協から提供されている
MAPを頼りに色々と回ってみました♪
1か所目…川に入る必要が無い場所…
見た目以上に川の流れが速く
ルアーのコントロールが効かない…
川底に大きな岩が無く、小さな石ばかりで
アユが居なさそう…
とりあえずやってみましたが
全くダメでした…。
2か所目…離れた場所にアユ釣りの方が
何名も居たので、アユは居るんだろうなと
思いながら、川に入り釣りをしてみましたが…
やはり、良い感じの石もないし
アユの姿が見えず…移動…。
3か所目…コロガケの方が多く
アユは居るんだろうけど
釣れている様子は無し…
時折魚が跳ねるので
何かは居るでしょうが
アユは釣れず…場所移動…。
4か所目…こちらにもコロガケの方が入っており
アユは居るんだろうなぁ~と思いながら
釣りをしてみました。
少し水深が有り、今までのどの場所よりも
アユが釣れそうな感じがしました。
増水の影響で流れが速くて難しい…。
少し粘ってみましたがダメでした…。
4か所回ってアタリゼロ…。
さすがに心が折れそうでした…。
結局、湯沢方面まで来てしまい
それならば、今まで通ってきた場所へ
向かう事にしました…。
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直ぐに釣れた…。
いつもの釣り場…。
少し増水気味ですが問題なさそう。
友釣りの方が入っていましたが
釣り場は問題ない感じ。
離れた場所に入り
釣り開始…。
とりあえず、アユが居そうな場所に
ルアーを通してみると…。
はい!直ぐに釣れてくれました(笑)
4か所回って、アタリ一つ無かったのに
開始数投で釣れちゃうんだから
この場所って、もしかして良い場所なのかな??
ヒットルアーはパームスの
”エスケードジョインテッド”でした♪
水深40〜60cm程度の緩い流れを攻めるジョイントタイプのミノー。緩流地帯を攻略するためのスムーズな可動のジョイント仕様。やや浮力の強いフローティングボディは石と石の隙間に入った時でもロストすることが少なく緩い流れでもジョイントと相まってしっかりとアピールするアクションを生み出す。エスケード定番の幅広基板リップは着水と同時に水を掴み正確にトレース。ジョイントを感じさせない軽い引き抵抗は水中の情報を的確にアングラーに伝えきる。スイミングはほぼ水平姿勢をキープ。ジョイント部の構造を考慮してハリス止めをテールに装着、より広範囲からのアタックを拾うことが可能、シャローエリアでの針の消耗を防ぎ、根掛かり回避にも有効となる。
ポチップ
こんなにあっさりと釣れるとは…。
まあ…たまたまだろうなぁ~と思っていると…
”ググ…”っと穂先が絞り込まれます
これは来てるよね?
サイズが良いのか、流れの影響もあり
なかなか、面白い引き…
流れの緩い方に誘導して
無事にキャッチ成功!
2匹目をキャッチ!
サイズは1匹目よりも大きい♪
ポイント探しせずに
朝からこっちで釣りしていれば
良かったのかも…
ヒットルアーは同じくパームスの
”エスケードジョインテッド”でした♪
水深40〜60cm程度の緩い流れを攻めるジョイントタイプのミノー。緩流地帯を攻略するためのスムーズな可動のジョイント仕様。やや浮力の強いフローティングボディは石と石の隙間に入った時でもロストすることが少なく緩い流れでもジョイントと相まってしっかりとアピールするアクションを生み出す。エスケード定番の幅広基板リップは着水と同時に水を掴み正確にトレース。ジョイントを感じさせない軽い引き抵抗は水中の情報を的確にアングラーに伝えきる。スイミングはほぼ水平姿勢をキープ。ジョイント部の構造を考慮してハリス止めをテールに装着、より広範囲からのアタックを拾うことが可能、シャローエリアでの針の消耗を防ぎ、根掛かり回避にも有効となる。
ポチップ
開始10分で2匹…
釣れる時はこんな感じで釣れるんですよね♪
時合みたいなものなのかわかりませんが
釣れる時は短い間隔で釣れてくれます。
これなら数が伸ばせそうと
思ったところで…沈黙…。
やはり思い通りにはいかない感じです。
そこからは反応が有りません…。
移動しながらアユを探しますが
友釣りの方が多く
移動できる場所が少ない…。
それでも何とか浅場で1本掛ける事が出来ました♪
キャストして直ぐに掛かったので
たまたまアユが居て、そこにルアーが
通った感じですかね…?
サイズは小さめでしたが
かなり浅い場所で掛かったので
ちょっとビックリしました!
足首位の水深だったんですけどね…
ヒットルアーはアイマの
”誉(ホマレ)100F”でした♪
「ほしい」がつまった【スタンダード アユルアー】。 辺見プロとimaスタッフが"ほしい"をつめこんだスタンダードアユルアー「誉(homare)」。 トラウトミノーで培った【ダウンクロスで引いても水面から飛び出さない高い技術】を活用。 水深・流速などの様々な地域状況に対応できる【対応レンジ・ウェイトの異なる 2スペック展開】でさまざまな状況、地域に対応。
ポチップ
その後も、浅いエリアで釣りをしてみましたが
反応は有りませんでした。
時間的に厳しくなってきたので納竿としました。
まとめ
今回は魚野川のアユルアーが
全面的に解禁されたので
ポイント開拓をしてきましたが
何か所回っても無反応でした…。
思っていた結果とは異なり
なかなか厳しかったですが
何とかいつもの場所でアユを釣る事が出来ました。
アユは居るのでしょうが
なかなかポイント選定が難しく
釣り人も多いので
色々とな意味で難しかった釣行でしたね…。
まだまだ修行が足りなそうです!
釣り人
使用したアユイングタックル
GENEROSITY(ジェネロシティ)とは、寛大な、懐が深い、という意味。 スローテーパー・チューブラティップ・2ピース、センターカット仕様(ブランクス素材:T1100G, M40X, 55tナノアロイカーボン、東レカーボン100%使用) 基本アジングロッドベースですが、その専用を超えたエギング、メバリング、プラッギング、トラウト、バス、ティップラン、一つテンヤ、イカメタル、バチコンアジングなど、専用の枠を超えた唯一無二のロッド。
ポチップ
ギア歯面の設計・製造技術の進歩により実現した、高耐久ギア設計インフィニティクロス。ラインをより密に、整然とスプールへと巻き上げ、放出時の抵抗を軽減するインフィニティループ。高負荷時でもグイグイと軽快に巻き取れる特殊構造インフィニティドライブ。スピニングリールの頂に挑み続けてきたSTELLAが、3つのインフィニティ(無限大)を纏ってさらなる高みへと到達しました。スプール周りにおけるライントラブルを抑えるアンチツイストフィン、優れた耐摩耗性により滑らかなドラグ性能が持続するデュラクロスなど、細部に至るまで機能性を追求。最高峰の矜持がアングラーの手元で眩い輝きを放ちます。
ポチップ
高密度ピッチ製法× WX8工法 × GP加工 × HST加工が可能とした圧巻のパフォーマンス。一般的にPEラインは、高密度にピッチを細かく組み上げると耐磨耗性が上がり直線強力が落ちる。逆に低密度でピッチを粗く組み上げると、糸が直線的になり直線強力が上がり耐磨耗が下がる。X-BRAID UPGRADは、その相反する性能の両方を世界最高レベルで実現し、(社)日本釣用品工業会釣糸部会制定の「PE糸の太さ標準規格」に準じたオールカテゴリーハイクオリティーハイパワーPEラインです。
ポチップ
物質の表面状態を自由自在に「改質」できる新テクノロジー「プラズマライズ」により、フロロカーボンの表面にゴムのようなクッション性を持ち、衝撃や擦り傷を吸収する「特殊ポリマー層」を形成。「ハリスの表面がゴムのような状態であれば、瀬ズレや尾長に飲まれても傷がつかない」という松田稔のアイデアをカタチにしました。
ポチップ
通常スナップの約2倍以上の破断値 。素材から開発したステンレス鋼を採用し、キックバック性能が高く破断値は通常スナップの約2倍以上、強度抜群の最強スナップです。ずば抜けた高強度により、ワンサイズダウンしたタックル構成を可能にし、ルアー本来の動きをより妨げずに安定させます。
ポチップ
水深40〜60cm程度の緩い流れを攻めるジョイントタイプのミノー。緩流地帯を攻略するためのスムーズな可動のジョイント仕様。やや浮力の強いフローティングボディは石と石の隙間に入った時でもロストすることが少なく緩い流れでもジョイントと相まってしっかりとアピールするアクションを生み出す。エスケード定番の幅広基板リップは着水と同時に水を掴み正確にトレース。ジョイントを感じさせない軽い引き抵抗は水中の情報を的確にアングラーに伝えきる。スイミングはほぼ水平姿勢をキープ。ジョイント部の構造を考慮してハリス止めをテールに装着、より広範囲からのアタックを拾うことが可能、シャローエリアでの針の消耗を防ぎ、根掛かり回避にも有効となる。
ポチップ
「ほしい」がつまった【スタンダード アユルアー】。 辺見プロとimaスタッフが"ほしい"をつめこんだスタンダードアユルアー「誉(homare)」。 トラウトミノーで培った【ダウンクロスで引いても水面から飛び出さない高い技術】を活用。 水深・流速などの様々な地域状況に対応できる【対応レンジ・ウェイトの異なる 2スペック展開】でさまざまな状況、地域に対応。
ポチップ
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👉 @yuusuke55_
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