アオリイカの釣果が少しづつ
目に入るようになってきましたが
まだ早いかなぁ~と
個人的には思っているのと
新子警察に絡まれるのも怠いですし…
そもそも、資源がどうのこうの言うなら
新子狩るよりも、産卵でシャローに入ってくる
親イカを釣る方がよっぽど…
っとこれ以上書くのは野暮なのでここまでにして
イカは8月の終わりから始めようと思い
今週もアユを求めて魚野川に行ってきました!
この記事でわかること
この記事では、2026年月に新潟県魚野川で行ったアユイング釣行の様子をご紹介します。
- 釣行当日の状況
- 当日のヒットパターン
- ヒッルアー
- 今回使用したタックル
流れの中に居るアユは大きい?
この日の天気は曇り
前日に雨が降っていたのと
釣り場に向かう途中で雨が降ってきたので
ちょっと心配ではありましたが
川の様子はいままでと変わらず
増水もしていないし、水色もクリアでした。
前回の釣行では見えアユ攻略を目標に掲げていましたが
今回は初心に帰り、上流から下流に向かって
ランガンしてアユを探す事にしました。
幸い誰も人が居なかったので
探りたい放題でした。
流れが有り、落ち込んでいるところから
水深の浅い場所に向けてランガンしていきました。
アユの姿は見えませんが居るはずなので
信じてルアーを投げ込んでいきました。
川幅が広くなっていく辺りで
この日最初の"ギラ"を確認!!
見えないけど、やっぱりアユは居るんですよね!
移動後の1投目でヒットしたので
ルアーに積極的にアタックしてきたんだと思います。
落ち着いてタモを準備して抜き上げ…
無事にキャッチ出来ました♪
20cm位のアユです♪
やはり流れのある場所に潜んでいる
アユは大きいんでしょうかね?
初めて釣れたアユと同じぐらいの大きさでした!
ヒットルアーはパームスの
"エスケード80"でした♪
フローティングボディを確実に潜行させ、ボトムコンタクトさせるために水噛みが良く引き抵抗が少ない基板リップを採用。やや頭下がりのボディのアクションをスポイルさせない最適な位置にカツイチ製のハリス留めを標準装着。スムーズなハリス脱着が可能です。根掛かりが少ないカツイチ製チラシ針がルアーにまとわりつくアユを確実にフッキング。
ポチップ
この調子で活性の高いやつを
抜いていき数を稼ごうと思っていましたが
なかなか思う通りにはいかず…
ぞの後は反応が無いまま下ろうと
思っていたところまで来てしまったので
一度川を上がり、少し休憩してから
再び上流に入りなおしました。
上流付近の流れが速く落ち込んでいる場所…
きっとこの流れの中にアユが居るはず…
流れが複雑で、ルアーをレンジに入れなれなかったり
流したいコースにルアーを入れられなかったりなど
苦戦しつつも、立ち位置などを変えて
試行錯誤していると…
早い流れが少し緩くなる辺りに
ルアーが差し掛かったところで"ギラ"っと光り
アユが掛かってくれました♪
こちらも1匹目と同じぐらいのサイズで
20cm超えてる個体でした♪
2匹目まで長かったですが
色々試せば釣れてくれるので
面白いですね!
ヒットルアーはパームスの
"エスケードジョインテッド"でした♪
水深40〜60cm程度の緩い流れを攻めるジョイントタイプのミノー。緩流地帯を攻略するためのスムーズな可動のジョイント仕様。やや浮力の強いフローティングボディは石と石の隙間に入った時でもロストすることが少なく緩い流れでもジョイントと相まってしっかりとアピールするアクションを生み出す。エスケード定番の幅広基板リップは着水と同時に水を掴み正確にトレース。ジョイントを感じさせない軽い引き抵抗は水中の情報を的確にアングラーに伝えきる。スイミングはほぼ水平姿勢をキープ。ジョイント部の構造を考慮してハリス止めをテールに装着、より広範囲からのアタックを拾うことが可能、シャローエリアでの針の消耗を防ぎ、根掛かり回避にも有効となる。
ポチップ
まだいるかもしれない…っと
思っていると、直ぐに3匹目がヒットしました!
しかし、サイズはダウン…
でも、自己記録更新の3匹目をキャッチ出来ました♪
まだ釣れるかもしれないと
少し粘ってみましたが
その後は反応が無くなったので
場所移動…時間的にも最後の場所に
なりそうだったので
見えアユの居る、流れの緩い場所に移動しました。
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見えアユを釣って自己記録更新!
場所移動…この日もしっかりと
アユの姿を確認する事が出来ました。
縄張りを持っているようで
追いかけまわしているアユも確認…
これなら釣れるかも?っと
前回の釣行でやったように
アユの逃げ場の少ない場所に
ルアーを留めて、アユが近づいてくるのを
待ちますが、この日はなかなかうまくいきません
アユがルアーに近づいてきますが
前回よりも少し距離を感じます…
スレてるのかな?
ミノー系のルアーをいくつか試しましたが
状況は変わらなかったので
バイブレーションに変えてみて
フックはチラシバリに変更して
少し長めにしてみました…
すると…
ルアーとの距離感は変わりませんが
"ギラ"っと光り、アユが掛かってくれました♪
サイズは大きくありませんが
うれしい1匹です♪
ハリの種類やハリスの長さなどで
釣れ方が変わると見聞きしていますが
こんな感じなのかな?
ヒットルアーはパームスの
"エフリードバイブ タイプ1.5"でした♪
エスケードVibは姿勢と振動が活発な鮎をイミテート、石を回避し舐めるようなアクションは苔を食む動きを再現し鮎を刺激、水深、流速によってセレクトできる4タイプ。 比較的浅く緩い流れを攻略するにはType1。やや強い流れ、速い流れを攻略するにはType2がお勧めです。使い方は先端部がボトムをタッチするかしない程度にロッドを上下させて調整、ステイさせ鮎を誘います。リップレスのために引き抵抗は非常に小さく、ルアーに伝わる流れの情報、ハリに触れる鮎の動きを明確に感じることが可能です。また長時間のロッド保持での疲れ軽減を実感することができます。 2026年にはさらに多彩なレンジを攻めることができる100mmのType1.5(15g)、Type3(25g)を追加、より戦略的な釣りが楽しめるようになりました。
ポチップ
偶然なのか?
それとも正解に近いのかわからないので
引き続き同じ設定で狙っていくと…
直ぐに、"ギラ"っと光りアユが掛かってくれました!
ミノー系で3本イカリだとアユは
掛かりませんでしたが
チラシだと掛かってくれる…
何となくそういう感じなのかな?
とりあえず5本目のアユゲットです!
毎回最低でもこれぐらいは釣りたいと
思っている数なので
達成できて嬉しかったです♪
続ければもう少し釣れるかもしれませんでしたが
時間的にも体力的にも厳しかったので
納竿としました。
まとめ
ランガンで活性の高いアユを
拾う予定でしたが
なかなか上手くいかず…
それでも、ブラインドで3匹
サイトで2匹の計5匹で
自己記録更新の釣果となりました♪
ルアーの種類や扱いやすさも大事ですが
ハリの使い分けについて
少し勉強になったかなぁ~と思える釣行でした!
次の目標はつ抜け目指して頑張りたいと思います♪
釣り人
使用したアユイングタックル
GENEROSITY(ジェネロシティ)とは、寛大な、懐が深い、という意味。 スローテーパー・チューブラティップ・2ピース、センターカット仕様(ブランクス素材:T1100G, M40X, 55tナノアロイカーボン、東レカーボン100%使用) 基本アジングロッドベースですが、その専用を超えたエギング、メバリング、プラッギング、トラウト、バス、ティップラン、一つテンヤ、イカメタル、バチコンアジングなど、専用の枠を超えた唯一無二のロッド。
ポチップ
ギア歯面の設計・製造技術の進歩により実現した、高耐久ギア設計インフィニティクロス。ラインをより密に、整然とスプールへと巻き上げ、放出時の抵抗を軽減するインフィニティループ。高負荷時でもグイグイと軽快に巻き取れる特殊構造インフィニティドライブ。スピニングリールの頂に挑み続けてきたSTELLAが、3つのインフィニティ(無限大)を纏ってさらなる高みへと到達しました。スプール周りにおけるライントラブルを抑えるアンチツイストフィン、優れた耐摩耗性により滑らかなドラグ性能が持続するデュラクロスなど、細部に至るまで機能性を追求。最高峰の矜持がアングラーの手元で眩い輝きを放ちます。
ポチップ
高密度ピッチ製法× WX8工法 × GP加工 × HST加工が可能とした圧巻のパフォーマンス。一般的にPEラインは、高密度にピッチを細かく組み上げると耐磨耗性が上がり直線強力が落ちる。逆に低密度でピッチを粗く組み上げると、糸が直線的になり直線強力が上がり耐磨耗が下がる。X-BRAID UPGRADは、その相反する性能の両方を世界最高レベルで実現し、(社)日本釣用品工業会釣糸部会制定の「PE糸の太さ標準規格」に準じたオールカテゴリーハイクオリティーハイパワーPEラインです。
ポチップ
物質の表面状態を自由自在に「改質」できる新テクノロジー「プラズマライズ」により、フロロカーボンの表面にゴムのようなクッション性を持ち、衝撃や擦り傷を吸収する「特殊ポリマー層」を形成。「ハリスの表面がゴムのような状態であれば、瀬ズレや尾長に飲まれても傷がつかない」という松田稔のアイデアをカタチにしました。
ポチップ
通常スナップの約2倍以上の破断値 。素材から開発したステンレス鋼を採用し、キックバック性能が高く破断値は通常スナップの約2倍以上、強度抜群の最強スナップです。ずば抜けた高強度により、ワンサイズダウンしたタックル構成を可能にし、ルアー本来の動きをより妨げずに安定させます。
ポチップ
フローティングボディを確実に潜行させ、ボトムコンタクトさせるために水噛みが良く引き抵抗が少ない基板リップを採用。やや頭下がりのボディのアクションをスポイルさせない最適な位置にカツイチ製のハリス留めを標準装着。スムーズなハリス脱着が可能です。根掛かりが少ないカツイチ製チラシ針がルアーにまとわりつくアユを確実にフッキング。
ポチップ
水深40〜60cm程度の緩い流れを攻めるジョイントタイプのミノー。緩流地帯を攻略するためのスムーズな可動のジョイント仕様。やや浮力の強いフローティングボディは石と石の隙間に入った時でもロストすることが少なく緩い流れでもジョイントと相まってしっかりとアピールするアクションを生み出す。エスケード定番の幅広基板リップは着水と同時に水を掴み正確にトレース。ジョイントを感じさせない軽い引き抵抗は水中の情報を的確にアングラーに伝えきる。スイミングはほぼ水平姿勢をキープ。ジョイント部の構造を考慮してハリス止めをテールに装着、より広範囲からのアタックを拾うことが可能、シャローエリアでの針の消耗を防ぎ、根掛かり回避にも有効となる。
ポチップ
エスケードVibは姿勢と振動が活発な鮎をイミテート、石を回避し舐めるようなアクションは苔を食む動きを再現し鮎を刺激、水深、流速によってセレクトできる4タイプ。 比較的浅く緩い流れを攻略するにはType1。やや強い流れ、速い流れを攻略するにはType2がお勧めです。使い方は先端部がボトムをタッチするかしない程度にロッドを上下させて調整、ステイさせ鮎を誘います。リップレスのために引き抵抗は非常に小さく、ルアーに伝わる流れの情報、ハリに触れる鮎の動きを明確に感じることが可能です。また長時間のロッド保持での疲れ軽減を実感することができます。 2026年にはさらに多彩なレンジを攻めることができる100mmのType1.5(15g)、Type3(25g)を追加、より戦略的な釣りが楽しめるようになりました。
ポチップ
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