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釣行・攻略

2026年8月|新潟県魚野川でアユイング初挑戦!ルアーで人生初アユをキャッチ♪

今回は新潟県の魚野川で
アユイングに初チャレンジしてきました!
ここ数年注目を集め始めている
ジャンルのルアー釣りになります♪

アユ釣りと言えば、”友釣り”ですが
アユの習性を利用して行う”友釣り”を
ルアーでやってみる感じの釣りになります。
アユを釣った事もない初心者が
アユイングにチャレンジしてきました♪

アユイングが気になっている方の
参考になれば幸いです!!

この記事でわかること

この記事では、2026年月に新潟県魚野川で行ったアユイング釣行の様子をご紹介します。

  • 当日の状況
  • 釣り場について
  • 釣行の様子
  • 今回使用したタックル

アユイングとは?

まずは簡単にアユイングについてご紹介します。

アユイングとは、ルアーを使ってアユを狙う釣り方です。

一般的な友釣りとは違い、
オトリアユを使わず、専用のルアーを泳がせて
アユの縄張り意識を利用し、ルアーに付いた掛け針でアユを掛けます。

基本的には、アユが付きやすい瀬や石周りをルアーで探るのがポイント。
専用ロッドやルアーも販売されており、
比較的手軽にアユ釣りを楽しめるのが魅力です。

また、アユイングはルアーフィッシング感覚で
楽しめるアユ釣りなので、
友釣りよりも始めるハードルが低いのも特徴です。

ただし、河川によっては
漁業権や遊漁規則によってルアーでの
アユ釣りが禁止されている場合があります
釣行前には、その河川の遊漁規則を必ず確認しましょう。

簡単にまとめるとこんな感じですね。
アユの習性を利用してアユを掛ける
ルアーフィッシングです。

今回使用したアユイングタックル

ロッドやリールについては
普段使用しているものが使用出来るので
手軽に始めるのであれば
専用のロッドは必要ないです。
手持ちの7~8フィートのライトなロッドが
良いのかな?と思います。

自分はメバルプラッキングなどで使用している
ロッドでチャレンジしてきました♪

GENEROSITY(ジェネロシティ)とは、寛大な、懐が深い、という意味。 スローテーパー・チューブラティップ・2ピース、センターカット仕様(ブランクス素材:T1100G, M40X, 55tナノアロイカーボン、東レカーボン100%使用) 基本アジングロッドベースですが、その専用を超えたエギング、メバリング、プラッギング、トラウト、バス、ティップラン、一つテンヤ、イカメタル、バチコンアジングなど、専用の枠を超えた唯一無二のロッド。

リールについても同様に
小型のスピニングリール2500番にPEの0.6号の
組み合わせでやってみました。
リーダーはフロロの2号なので
タックルについては
メバルプラッキングのものと全く同じ
設定となります。

意のままに操れる「超感度・軽量」でフィールドを攻略せよ マグナムライトローターと軽量ボディにより、巻き出しの軽さと優れた操作性を実現。また、滑らかで静粛性の高いギアフィーリングを叶えるマイクロモジュールギアII、サイレントドライブを搭載し、より繊細なリーリングも可能。さらにロングストロークスプールによる遠投性能やXプロテクト、HAGANEギアによる耐久性能も譲らない。結果を求めるテクニカルかつストイックなアングラーへ。
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物質の表面状態を自由自在に「改質」できる新テクノロジー「プラズマライズ」により、フロロカーボンの表面にゴムのようなクッション性を持ち、衝撃や擦り傷を吸収する「特殊ポリマー層」を形成。「ハリスの表面がゴムのような状態であれば、瀬ズレや尾長に飲まれても傷がつかない」という松田稔のアイデアをカタチにしました。

まずはやってみたいと思っている方は
手持ちのタックルでチャレンジしてみるのが良いと思います。
ルアーを遠くに投げる釣りではないので
長くて柔らかいロッドであればとりあえず成り立ちます。
リール付きじゃなくても、延べ竿でもできますし
むしろ延べ竿の方が理にかなっているような気もします。

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魚野川のアユイングルールについて

これが一番重要な話です!!
漁業権の関係で
各河川でルールが異なりますので
アユイングをする際は事前に確認が必要です。

魚野川のアユイングルールについては
魚沼漁業協同組合のHPをご覧ください。
魚沼漁業協同組合アユルアーフィッシングについて

簡単にまとめると
令和8年のアユルアーの解禁日は7/5になります。
9/1までは松沢橋から下流1,000mが対象区間になります。
9/1以降は魚野川(禁漁区や友釣り専用区以外であれば)可能になります。

こんな感じになります。

この他に禁漁区間や禁漁日が有りますので
釣行前は必ず確認が必要になります。

アユイングの入漁料ですが
1日券は2500円(現地購入は4500円)
年券は7500円(7/5~11/30)
となっているので
事前に購入するのがおすすめです。
釣具屋さんやコンビニ、ネットでの購入も
可能となっています。

とりあえず揃えたルアーなど

タックルについては手持ちのもので
代用出来ましたが
ルアーやフックは専用のものが無いと厳しいので
とりあえず釣りに行く前に揃えておきました。
簡単にご紹介します。

まずはルアーです。
簡単に調べた感じだとダイワのものが
入手性も良くて使い易いみたいなので
購入しておきました。

ダイワの”アユイングミノー94SFと95SS”になります。
流れのあるところでは94SF
浅場では95SSを使うのが良いとの事でした。
とりあえずこの2個が有れば良いのかな?と思い購入しました。

ルアーで鮎を釣る!新釣法、AYUING専用ミノー! 後方のアイの後ろにはマグネットが埋め込まれており、スプリットリングを固定し、イカリをまっすぐ後方へ垂らす働きをする リップ裏にもアイが付いており、こちらはシンカーなどを装着し、チューン出来るようになっている <ルアー自体はSF(スローフローティング)モデル> テンションを抜くとゆっくりと浮き上がる。この性質を利用し、底で根掛りした時には、テンションを抜いて、根掛りを外すことが出来る。 全長:94mm / 自重:8.0g /標準イカリ:アユイングフック キープ7.0(3本イカリ)×2本
イカリの高さを調整できる2WAYルアー! <ハリスキーパーにハリスを挟み込む> イカリの位置を高くし、根掛りのリスクを減らし、浅場攻略が可能となる。 <通常使用においても、従来のAYUINGミノー同様> 後方のアイの後ろに埋め込まれたマグネットにより、スプリットリングを固定し、イカリをまっすぐ後方へ垂らし、川底付近をじっくりと攻めることも出来る。 <イカリの高さを変える「ハリスキーパー」付き!> 後方に軟質材で出来たハリスキーパーがあり、イカリの高さを変更することが出来る。ハリス止めから外すことなくハリスの長さを調整できるため、水深の変化や流れの強弱に即対応可能。 全長:95mm / 自重:10.0g /標準イカリ:アユイングフック キープ7.0(3本イカリ)×2本

この他にもう1個
別メーカーで購入したのが
パームスの”エスケードジョインテッド90MDF”になります。
ジョイントタイプのルアーで
弱い流れでも泳いでくれるのが良いみたいです♪

ルアーについてはこんな感じです。
次にフックですが
一応ルアーにも付属していますが
フックは消耗品なので
個別に準備しておくのが良いとの事で
とりあえずダイワのフックを購入しておきました。

フックにも種類があり
形状・大きさ・針の本数などなど
沼る要素が沢山あるみたいです…。
とりあえずやるだけであれば
無難なサイズの7号が良いとの事で
”定番”と書かれているものと
”掛かり重視”と書かれているものを
今回は購入しておきました。

アユイングにはコレ!信頼と実績の高性能フック 入数:5組 驚異の貫通力SaqSasフック 掛かりの速さとバレにくさのバランスが良い3本イカリ / マルチケース等にぴったり収まるストック用マット 適度に張りがありトラブルの少ないフロロハリス / 針交換しやすいハリスマーキング。早掛け:針先ストレートの早掛けタイプ「スピード」使用。
アユイングにはコレ!信頼と実績の高性能フック 入数:5組 驚異の貫通力SaqSasフック 掛かりの速さとバレにくさのバランスが良い3本イカリ / マルチケース等にぴったり収まるストック用マット 適度に張りがありトラブルの少ないフロロハリス / 針交換しやすいハリスマーキング 定番:掛かったらバレにくい「キープ」を使用。

この他に必要そうなものとしては
タモ・友船などが有りますが
タモは手持ちのもの
友船は小型のクーラーボックスで良いと思います。

自分はタモについては
専用で安いものが有ったので
購入しておきました。
昌栄の鮎タモになります。
プラスチック製で柄はちゃちいですが
その分軽くて良かったです。
2000円以下で買えるのが良いですね♪

鮎釣りに最適なスタンダード形状を採用した日本製鮎タモ【オリーブあゆ】。 ネットは【チュール織り(2mm)・オリーブカラー】を採用!柄(持ち手)の部分は折り畳み収納が可能!

後は足元の装備ですが
藻の生えている場所での釣りになるので
フェルトシューズかフェルトピンシューズは
買っておいた方が良いと思います。
まあ、履いていても滑るんですけどね…。

こんな感じのを購入してみました。
それなりに滑り難かったですが
土とかには弱いので注意が必要です。
個人的には普段使用している
スパイクシューズの方が使い勝手が良かったです。

渓流釣りや沢登り、岩場でのダイビング、リバートレッキングなど  滑りやすいアウトドアシーンでご利用いただけるウェーディングシューズです。 岩場などの足場が悪い場所でも、ソールが柔らかくストレスフリーでご使用いただけます。 運動・保温・滑り止め・保護 4つの機能を兼ね備えたウォーターブーツは  3mmネオプレーンを使用。伸縮性があって履き心地がよい商品です。  サイドファスナー付きで着脱が簡単なのに、しっかりホールドされます。 重要な「ソール」は10mmの極厚のフェルトを靴底に使用。足裏に岩や石ころの感触が伝わりにくく、 長時間歩いても痛くなりにくい構造です。 『フェルト底+穴抜きタイプ』 『フェルト底+スパイク付きタイプ』の2種類をご用意。

こんな感じで揃えてみました。
他の釣具で流用できるのであれば
ルアーとフックを購入すれば良いので
5000円以下で揃えられます♪

お試しで始める釣りとしては
安い部類の釣りだと思いますね♪
まあ、実際始めて見ると
これだけじゃ済まなくなるんですけどね…。

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初のアユイング実釣

準備が整ったので
釣り場に向かう事のしました。
アユ釣りは朝マズメとか夕マズメとかの
影響が少なく、むしろ日が昇った後の方が
良いらしいので、午後から行ってみました。

海の釣りしている人間からすると
何て楽なんだろうと思ってしまいます…。

釣り場に到着。
駐車スペースはそれなりにあるので
他の車の邪魔にならないように止めれば
問題ない感じです。

写真に写っているのが
松沢橋になります。
9/1まではこの松沢橋から
下流1000mまでがアユイング区間になります。

アユイングの区間ですが
友釣りやトラウトルアーも可能なので
他の釣りの方も来るエリアになります。
当日も友釣りの方が何名かいました。
先行者の邪魔にならないように
注意が必要になります。

コチラは下流方向の写真です。
水深は浅いですが、流れが有り
いかにも釣れそうな感じの場所です。
まあ、素人目ですけどね…。

この日は天気は晴れ
風は無風か微風程度
水色はクリアで濁りは有りませんでした。

水辺なので、気温は気にならず
川の水も冷たいので
午後からの釣りでしたが
暑くてどうにもならなって感じは
全くありませんでした。

とりあえずYouTubeなどで軽く
予習してきたので
それを思い出しながら実釣スタートです。
怪しそうなところにルアーを入れてみて
ボトムを感じながら待ってみたり
巻いてみたり、コースを変えてみたりなど
色々と試していきました。

アンダーでキャストして
流したいところにルアーを持っていき
ボトム付近を意識しながら
ルアーをコントロールしていきます…っと
文章で書くと簡単そうですが
実際はなかなか思い通りに行きません…。

川の流れが速く、複雑なので
思い通りにルアーを流せないんです…。
流せたとしても、キープ出来ない感じです。
今までやってきた釣りとは全く別次元な釣りです。

え~とこれで合っているのだろうか?
こんなところにアユって居るんだろうか??
などなど疑問を抱えながら
とりあえず、色々と試しながら
試行錯誤していきました…。

アタリもないし
魚の姿も見えない…。
ボウズ覚悟でしたが
現実味が増してきたところで
その瞬間が訪れました…。

良さげな場所だなーと思いながら
アンダーでキャスト…狙いよりも手前に落ちて
失敗だと思いつつ、ラインテンションを張って
直ぐに”ググ!!”っと引き込まれる感じが…
マジで??
とりあえずタモの準備を…ってタモが
取り出せない…その間にも暴れる魚…
バレるなよ~!!っと思いつつ
魚を寄せてきて、水面から魚を抜きあげ!
ラインを巻きすぎてキャッチし難い
状態でしたが何とかタモでキャッチ成功!!
アユイング初もとい、人生初アユゲットとなりました♪

釣れた…落ちパクみたいな感じで、
完全に釣れちゃったですが
それでも嬉しい1匹です!!
釣れてくれて本当に良かったです♪
天然なのか?養殖なのか?
大きいのか?小さいのか?
全く分かりませんが
記念すべき1本目のアユとなりました!

ヒットルアーはダイワの
”アユイングミノー94SF”
でした♪

ルアーで鮎を釣る!新釣法、AYUING専用ミノー! 後方のアイの後ろにはマグネットが埋め込まれており、スプリットリングを固定し、イカリをまっすぐ後方へ垂らす働きをする リップ裏にもアイが付いており、こちらはシンカーなどを装着し、チューン出来るようになっている <ルアー自体はSF(スローフローティング)モデル> テンションを抜くとゆっくりと浮き上がる。この性質を利用し、底で根掛りした時には、テンションを抜いて、根掛りを外すことが出来る。 全長:94mm / 自重:8.0g /標準イカリ:アユイングフック キープ7.0(3本イカリ)×2本

あぁ~釣れてくれたよ…と
ふわふわした感じに浸りつつ
追加を狙っていきます!

同じ場所にルアーを通しますが反応は無し
良い場所であれば別のアユが入ってくるらしいので
ちょっと粘りましたがダメでした。

その後も、場所を移動しながら
打っていきましたが
その後ヒットする事はありませんでした…。
夕マズメだからなのか?
小魚が跳ねたりライズしてるのが見れましたが
反応が無いため納竿としました。

まとめ

初のアユイングに挑戦してきましたが
何とか1本アユを釣る事が出来ました♪
ボウズ覚悟での釣行だったため
釣れてくれて本当に嬉しかったです!

なかなか思うようにルアーを流せなかったり
留めておけなかったりなど
まだまだ経験が必要な感じを
痛感した釣行でした。

何が良くて、何が悪いのか?
これで合っているのか??
などなど、考える事も多く
新しい事を始めたんだなぁ~と
実感しています♪

始めてやってみた感想としては
単純に楽しい釣りでした♪
これから、段々と自分の思うように
色々とコントロール出来たり
釣れたではなく釣ったって感じに
なって行けるようになりたいなぁ~と思っています!

使用したアユイングタックル

GENEROSITY(ジェネロシティ)とは、寛大な、懐が深い、という意味。 スローテーパー・チューブラティップ・2ピース、センターカット仕様(ブランクス素材:T1100G, M40X, 55tナノアロイカーボン、東レカーボン100%使用) 基本アジングロッドベースですが、その専用を超えたエギング、メバリング、プラッギング、トラウト、バス、ティップラン、一つテンヤ、イカメタル、バチコンアジングなど、専用の枠を超えた唯一無二のロッド。
ギア歯面の設計・製造技術の進歩により実現した、高耐久ギア設計インフィニティクロス。ラインをより密に、整然とスプールへと巻き上げ、放出時の抵抗を軽減するインフィニティループ。高負荷時でもグイグイと軽快に巻き取れる特殊構造インフィニティドライブ。スピニングリールの頂に挑み続けてきたSTELLAが、3つのインフィニティ(無限大)を纏ってさらなる高みへと到達しました。スプール周りにおけるライントラブルを抑えるアンチツイストフィン、優れた耐摩耗性により滑らかなドラグ性能が持続するデュラクロスなど、細部に至るまで機能性を追求。最高峰の矜持がアングラーの手元で眩い輝きを放ちます。
高密度ピッチ製法× WX8工法 × GP加工 × HST加工が可能とした圧巻のパフォーマンス。一般的にPEラインは、高密度にピッチを細かく組み上げると耐磨耗性が上がり直線強力が落ちる。逆に低密度でピッチを粗く組み上げると、糸が直線的になり直線強力が上がり耐磨耗が下がる。X-BRAID UPGRADは、その相反する性能の両方を世界最高レベルで実現し、(社)日本釣用品工業会釣糸部会制定の「PE糸の太さ標準規格」に準じたオールカテゴリーハイクオリティーハイパワーPEラインです。
物質の表面状態を自由自在に「改質」できる新テクノロジー「プラズマライズ」により、フロロカーボンの表面にゴムのようなクッション性を持ち、衝撃や擦り傷を吸収する「特殊ポリマー層」を形成。「ハリスの表面がゴムのような状態であれば、瀬ズレや尾長に飲まれても傷がつかない」という松田稔のアイデアをカタチにしました。
通常スナップの約2倍以上の破断値 。素材から開発したステンレス鋼を採用し、キックバック性能が高く破断値は通常スナップの約2倍以上、強度抜群の最強スナップです。ずば抜けた高強度により、ワンサイズダウンしたタックル構成を可能にし、ルアー本来の動きをより妨げずに安定させます。
ルアーで鮎を釣る!新釣法、AYUING専用ミノー! 後方のアイの後ろにはマグネットが埋め込まれており、スプリットリングを固定し、イカリをまっすぐ後方へ垂らす働きをする リップ裏にもアイが付いており、こちらはシンカーなどを装着し、チューン出来るようになっている <ルアー自体はSF(スローフローティング)モデル> テンションを抜くとゆっくりと浮き上がる。この性質を利用し、底で根掛りした時には、テンションを抜いて、根掛りを外すことが出来る。 全長:94mm / 自重:8.0g /標準イカリ:アユイングフック キープ7.0(3本イカリ)×2本

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新潟・柏崎を拠点に、アジング・メバリング・ライトショアジギングをはじめ、エギング、ロックフィッシュ、フラットフィッシュ、オフショアなど幅広い釣りを楽しむ週末アングラー。釣り歴は10年以上。春夏秋冬、一年を通して実践する釣行記事をはじめ、釣具インプレ・レビューやDIYカスタム術も紹介。

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