21/3/26
新潟県出雲崎
仕事が早く切り上げられたので
夕マズメにメバルを狙ってきました♪
予報的には、波は大丈夫な感じだけど
風が心配…。
釣り場に行ってみないと
判らないのでとりあえず出撃してきました!
入りたかった場所は…。
明るいうちに到着。
海の様子を見てみると…。
まあまあ波あるじゃん!
シーバス日和な感じ(笑)
これはダメだ…入ろうと思ってた
場所は入れないだろうな…。
波に加えて風も強い…。
ルアー飛ぶかな…?
とりあえず釣り場を探さないと…
波の影響が少なそうな場所を…
確かここは…って事で釣り場を決めて
エントリーしてみました。
風は相変わらず強いけど
波は問題なさそう。
若干濁りが入ってるのが
気になるけど
時間的にここでやるしかないので
探ってみました。
釣り始めてから
少し経った頃、一人釣り場に
エントリーする方が…。
良くここのポイントに
来られるそうで、色々とこの
場所の特徴を教えて
頂きました♪
後でわかったんですが
Twitterのフォロワーさんでした(笑)
お話ししながらルアーを
巻いていると、突然”ゴン”っと
バイトが!?
本命のメバル!
かなり手前だったので
一気に抜き上げようとしたところで
フックアウト…。
とりあえず魚からの反応が
有ったので、暗くなり始めてからが
勝負かな…??
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時合いに突入も風が…。
だんだんと辺りが暗く
なり始めた頃から
ショートバイトが数回有り
明らかに魚からの反応が
良くなってきました。
とりあえず風が強いので
出来る限りラインが流されないように
注意しながら巻いていると…。
”コココ…”っと細かなバイトが…
直ぐにアワせず、少し送り込んでから
アワセを入れてフッキング成功♪
サイズは小さいけど
本命のメバル♪
ネットでキャッチしようと
背中に手を伸ばしますが…?
キャッチネットが無い…。
車に忘れてきた…。
とりあえず一匹目ゲットです♪
20㎝無い位の可愛いサイズでした。
ヒットルアーは
タックルハウスの
オルガリップレス50でした♪
小さなボディの中に、タックルハウスの技術力の粋を結集。落ち込み式の重心移動を採用しており、安定した飛行姿勢で他を寄せ付けない精度と飛距離を誇ります。 スローフローティング設定のボディはバイトの際に弾かれにくく、同時にスローリトリーブでも浮き上がりにくいため、スピードを上げても潜りすぎないリップレスの特徴と合わせ、様々なスピードで表層を探れます。
ポチップ
何度かアタリが有り
掛けるものの藻に巻かれたりして
バラシすなど
ちょっとお粗末な感じでしたが
何とか追加に成功します。
とりあえず風に負けずに
少しでも飛んでくれるルアーを
選択したのが正解でした♪
ヒットルアーは
バスデイのシュガペン58sでした♪
シュガペン58をメバル用にウェイトチューン。前後にウェイトを配する事により、シンキングモデルでも姿勢は水平に近くゆっくり沈む設定。基本は投げて巻くだけ、浮き上がってくるため着水後すぐゆっくり巻いてくることで水面下30-50cmのサブサーフェスを攻略できます。
ポチップ
ほぼ真正面からの風で
ルアーが前に飛ばないので
藻の多いポイントでしたが
シンペンを使って距離を
稼いで、ヒットゾーンまで
ルアーを届ける事を
優先させました。
藻が絡んでくるのは我慢です。
この日使い易かったのは
アピアのパンチライン60でした♪
引き抵抗がシッカリ感じられるので
強風下でも何をやっているか
判らないって事は有りませんでした♪
バチ〜マイクロベイトに対応可能な60mmサイズ。表層付近では小気味よく泳がせて下からのバイトを誘発。カウントでレンジを刻む際も、小さいながらローリングフォールアクションを起こし、捕食レンジに差し掛かるまでに十分な誘いが可能。ベイトが希薄な厳冬期やバチパターンでも強さを発揮するほか、春〜初夏にかけてのメバル最盛期にはシャロー域での魚型ベイトパターンに対してもベストマッチ。ターゲットはメバルを中心とした根魚のほか、ライトタックルで遊べる港湾部のシーバスもオススメ。
ポチップ
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時合い後も…。
明かにアタリが無くなり時合い終了。
フォロワーさんはこのタイミングで
帰られました。
色々お話しできて楽しかったです♪
次はちゃんとご挨拶させていただきます!
相変わらず風は強い状況。
アタリも無くなってきたので
そろそろ止めようかなぁ~と
思っていると…”ココっ”っと
小さなアタリが有るんですよね(笑)
向かい風のタイミングを見計らって
キャストして何とかヒットゾーンまで
ルアーを届けて1本追加に成功♪
良いサイズかと思って
メジャーシートを出してみましたが
そんなに大きくはなかったです…。
立ち位置を変えて
ストラクチャーの際を
通すようにして
探って1本追加に成功♪
翌日の事を考えて
この1匹を釣ったところで
納竿としました。
サイズ、数共にあまり良くは
有りませんでしたが
厳しい状況で魚を出せたのは
嬉しいですね♪
まだまだ、サイズアップ
目指して頑張りたいと思います♪
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今回使用したタックル
効率を加速させるライトクラスバーサタイルチューブラー。1~10グラムまでのリグに対応。軽量リグから伝わる小さな変化を感じ取る繊細さと、中重量リグをストレスなくキャストし操作する強靭さを、超軽量な7フィートレングスの中で絶妙に調和。状況に応じて様々なリグを幅広く使いこなし、狙う魚のポジションやパターンを素早く解析、より効率的な釣りを可能にする、ライトクラスバーサタイルチューブラーの到達点。
ポチップ
細かいことの優位性・強い事の支配力を無双レベルまで高めた極上WX8PEラッシュボーン 世界最大のPE製造工場からもたらされる、組ピッチの精度を極限まで高めて得た「均質の編み込み密度」をもって究めて安定した強度を実現。特許技術HST.WX工法による耐摩耗性強化・ローストレッチを実現したことにより、ディープエリアや繰り返されるガイド摩擦への耐性に驚くべき有効性を発揮します。また、セレクティヴになった鯛に違和感を与えずにカウンター付リールから得られる核心的要素を最大限活用する戦略的アプローチを可能とする染色パターンを採用。80・90捕獲を視野に入れた最強鯛ラバー専用ラインの誕生である。
ポチップ
しなやかさと衝撃強度を追求したソルトルアー専用のショックリーダーです。 強さの証として、シーガープレミアムマックスショックリーダーは号数に対するLB数表示を実強力値で表記しています。 0.4号から8号までは、薄型のスプールを採用し、持ち運びもスムーズに。 号柄別スプールバンド付きで、ひと目でサイズが確認できます。
ポチップ
小さなボディの中に、タックルハウスの技術力の粋を結集。落ち込み式の重心移動を採用しており、安定した飛行姿勢で他を寄せ付けない精度と飛距離を誇ります。 スローフローティング設定のボディはバイトの際に弾かれにくく、同時にスローリトリーブでも浮き上がりにくいため、スピードを上げても潜りすぎないリップレスの特徴と合わせ、様々なスピードで表層を探れます。
ポチップ
バチ〜マイクロベイトに対応可能な60mmサイズ。表層付近では小気味よく泳がせて下からのバイトを誘発。カウントでレンジを刻む際も、小さいながらローリングフォールアクションを起こし、捕食レンジに差し掛かるまでに十分な誘いが可能。ベイトが希薄な厳冬期やバチパターンでも強さを発揮するほか、春〜初夏にかけてのメバル最盛期にはシャロー域での魚型ベイトパターンに対してもベストマッチ。ターゲットはメバルを中心とした根魚のほか、ライトタックルで遊べる港湾部のシーバスもオススメ。
ポチップ
シュガペン58をメバル用にウェイトチューン。前後にウェイトを配する事により、シンキングモデルでも姿勢は水平に近くゆっくり沈む設定。基本は投げて巻くだけ、浮き上がってくるため着水後すぐゆっくり巻いてくることで水面下30-50cmのサブサーフェスを攻略できます。
ポチップ
ライトゲーム用のプロテクトメジャーです。120、65よりも幅を10cm縮小しよりコンパクトなサイズに。またカラビナが取り付けられるタブによりバッグのDカン等に取り付け可能。
ポチップ
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