シーバス釣行記事

冬シーバスは店じまい 19/1/11・1/12 新潟県柏崎 シーバス

2019-01-14

新潟での初釣り!
3連休はこの時期には珍しく
釣りが出来そうな予報♪
こんなチャンスを逃してはいけない…。
ハタハタの接岸情報も有り
期待を膨らませて行ってきました…が…。



もう少し…。

夕マズメ、日が沈み暗くなってから
ポイントに到着。
本当はもう少し早く
着きたかったんですが間に合わず。

ポイントには自分ひとり。
ウネリと波が有る予報ですが
この場所はあまり影響を受けずに
釣りが出来る場所ですが
個人的にはもう少し
荒れててほしかった…。
風の影響も少なく、釣りのしやすい状況でした。

この場所は初の冬シーバスを釣った
思い入れのあるポイント
ここなら釣れるハズ!!っと
意気込んでいましたが…。
無反応、本当に何もありませんでした。

その後、後輩と合流しますが
二人とも何も起きず、
ポイント移動。

移動場所は、なかなか良い感じで
サラシが広がっており
期待が持てそうな感じでした♪
しかし、ここでも反応無く。
完全にお通夜状態。

さすがにシンドクなってきたので
ここで朝マズメまで休憩。
後輩とはここでお別れ。

朝マズメは去年実績のある場所へ…。
ポイントに到着。
既に数名のアングラーが投げていました。
ウネリが残っており
悪い状況ではありませんでした。

日の出にかけて潮が動く
タイミングなので期待していましたが
こちらも反応無し…。
日が昇ってからは青物の回遊も
期待しましたが…何も居ない。
いつの間にかアングラーは
自分ひとりになっていました…。
さすがに心が折れて納竿にしました。

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得たものが有った事が唯一の救い

休憩後、昼前から行動を開始!
釣り場で軽く話をした方の情報だと
〇〇ではシーバスが釣れていたとの事…。
ここで迷ったのは、そっち方面に行って
シーバスを狙うか?
こっちに残って、夕マズメはシーバス。
夜はメバルを狙うか…。

釣れている所に行くのが
一番釣果を得るのに近いのですが
今回は柏崎にかけてみる事にしました…。
正直、釣れている方は土地勘も無いので
一人だと辛そう(笑)

夕マズメまでは少し時間があるので
前から気になっていた場所を
見に行ってきました♪
濁りもなく、根の位置を見るのには
良い条件。
日が出て温かくて、散歩気分で
気持ちが良かったです♪
入釣方法もわかったので収穫有り。

夕マズメのポイントへ向かい
波の状態を見ますが…思っていたよりも
ウネリ残っており、ちょっとやり難い。
入ろうと思っていた立ち位置は
危険と判断して、少し離れた場所へ
入り直しました。

移動中に足に違和感が…?
何か冷たい…。
もしかして…ウェーダーに穴が空いている??
あっという間に右足に水が浸入。
日が出ているうちは大丈夫でしょうが
夜は…。
この時点で、夜のメバル釣行は無し…。
これは予定外でしたね…。

とりあえず限界が来るまで釣りを続けました。
沖のシモリ付近に出来るサラシに向けて
ルアーを投げ込みます。
去年はこれで一本出せたので
投げ続けましたが何も起こらず…。
飛距離を出してさらに奥のシモリを
狙いますが反応無し。
そのまま夕マズメに突入しますが
反応無し。
周りも釣れずに撤退していく…。
そして、寒い。
うん、止めよう!!って事で
納竿にしました。
唯一の釣果?は…。

カッ飛び棒って良くフグが
引っ掛かってくる気がします(笑)

今回の釣行で冬シーバスは終了。
年々釣果がしょぼくなっていく…。
天候にも恵まれず、行けるタイミングを
逃したのも痛手でしたね…1週間遅かった
感じがしてます。

天気予報を見ても、
釣りに行けそうな日が…。
天候を見て、癒しのメバル釣りに
行こうと思っています♪
もしくは少し遠征して魚を釣りに
行こうかな…。
今週末はジャパンフィッシングショーですが
行こうか行かないか迷い中…。

シーバス使用タックル

過熱するサーフゲームで求められる性能を突き詰めた『NESSA』。シリーズコンセプトは軽量・高感度と小型ミノーから40g程度のジグまで使える高次元な対応力。サーフに発生する流れの変化やルアーアクションをアングラーへ明確に伝達。不意に時合が訪れるサーフゲームにおいて高い集中力を長時間保ち続けることで、ヒットチャンスへと結びつけます。サーフに燃えるアングラーへ応えるロッド。それが『NESSA』です。
耐久性の基準を変えてしまう。タフステージでこそ活躍するNEWツインパワー。過剰なほどの耐久性(XD=extreme durability)をキーワードにチューンされた、新たなるツインパワーが誕生! ショアジギング、磯やウェーディングでのシーバスゲーム、マイクロジギングといったシーンにおいて、信頼に足る耐久性を提供するのが命題。そのひとつは「ギア強度のアップ」。シマノならでは高精度加工技術により、以前のモデルのワンサイズ大型機種と並ぶ強度を確保。さらにラビリンス構造により強化された防水構造「Xプロテクト」により防水性アップを実現。カーボンクロスワッシャ採用によりドラグの耐久性も大幅アップ。これまでの常識を覆すほどタフさを備えた一台に仕上がっている。
(社)日本釣用品工業会釣糸部会制定の「PE糸の太さ標準規格」に準じたハイクオリティーPEライン。号数はジャパンユニットである。「0.8号」表記を用いるのであれば、ジャパン規格の0.8号糸であるべきでしょう。アップグレードは、このジャパン規格に当社独自技術であるWX組工法を用いたWX8本組です。更に、GP加工を施すことによりラインに絶妙のハリとコシを持たせ、操作性と耐摩耗性を大幅に向上し、高強力を実現しています。ナイトシーバスやエギのフォール等でのアタリをとらえやすいよう1m毎15cmバイトマーカーを配置。
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